第16回学会大会 ー1986ー

  • A−1 幼児の運動遊びと親の教育態度
    綿田 育代(日本大学)
  • A−2 子どもの社会化過程と運動・スポーツ行動 —親の意識分析から—
    松村 悦博(日本大学)
  • A−3 勉学志向とスポーツ・レクリエーション行動(第2報)
    椛沢 聖子(日本大学)
  • A−4 幼児保育の今日的課題—「就学前教育」—『課業と遊び』—の予備的考察—
    浅田 隆夫(目白学園短期大学)
  • A−5 「幼児期」における発達課題について —基本的生活習慣・母親の期待像等を中心として—
    梅津 迪子(女子聖学院短期大学)
  • A−6 幼児の社会的生活習慣の育成について
    堀  良子(帝塚山学院大学)
  • A−7 領域:「音楽リズム」に関する幼児の遊戯行動
    深山千穂子(女子聖学院短期大学)
  • A−8 幼児教育における「課業(領域「自然」「健康」「絵画製作」)」遊びとの関係についての考察
    松浦三代子(東京女子体育大学)
  • A−9 ソビエトのピオネールキャンプに関する研究
    里見 悦郎(東海大学大学院)
  • A−10 児童キャンプの教育的効果に関する一研究 —自主性診断検査(DTI)からみた自主性の効果を中心として—
    馬場進一郎(日本体育大学)
  • A−11 キャンプ期間についての基礎的研究 —中学校教員の意識の分析—
    福田 芳則(大阪体育大学)
  • A−12 レクリエーションスキーの技術評価に関する研究
    金子 和正(共栄学園短期大学)
  • A−13 アメリカにおける野外教育の歴史と展望
    星野 敏男(明治大学)
  • B−1 「レクリエーション」に対するイメージの研究 —とくに大学生の事例比較を中心に—
    高橋  伸(国際基督教大学)
  • B−2 学生生活におけるRe−creation行動に関する研究 —N大学の場合—
    阿部 信博(日本大学)
  • B−3 日本厚生協会設立までの経緯
    沢村  博(日本大学)
  • B−4 女子従業員のレクリエーション参加と職場環境認知
    増田  慧(日本大学)
  • B−5 余暇・スポーツデータベースの情報サービスの現状と課題
    山口 泰雄(鹿屋体育大学)
  • B−6 体育・レクリエーション・プログラム評価に関する経営学的研究 —ライフサイクル理論の応用—
    原田 宗彦(鹿屋体育大学)
  • B−7 高齢者の健康・レクリエーション教室参加とその効果
    小俣里知子(日本大学)
  • B−8 高齢者スポーツの振興に関する研究 —高齢者スポーツの在り方とその方向性について—
    山本 英毅(日本福祉大学)
  • B−9 コミュニティ・レクリエーション活動圏と日常生活圏の関係について
    海老原 修(東京大学)
  • B−10 ニュージーランドの都市空間における創造的野外レクリエーションの実態とその事例
    杉尾 邦江(プレック研究所)
  • B−11 都市公園の利用者による評価等に関する研究 —船橋市内二公園の比較から—
    小川  貫(日本大学)
  • B−12 キャンプ場の利用状況と施設の評価について —白州町営尾白の森キャンプの場合—
    朝倉 徳雄(日本大学)