第17回学会大会 ー1987ー

  • A−1 ソビエトのビオネール組織に関する研究 〜ビオネールの活動と組織,運営について〜
    里見 悦郎(東海大学)
  • A−2 キャンバーの観察方法に関する一考察(第2報)
    谷戸 一雅(余暇問題研究所)
  • A−3 「アメリカ大統領野外活動諮問委員会(PCAO)答申」にみるアメリカの野外レクリエーションの動向
    師岡 文男(上智大学)
  • A−4 子ども社会化過程と運動遊び
    綿田 育代(日本大学)
  • A−5 「運動遊びの課業化」カリキュラム構成に関する研究
    梅津 迪子(女子聖学院短期大学)
  • A−6 幼児の運動遊びの規定要因
    松浦三代子(東京女子体育大学)
  • A−7 音楽・リズムあそびの課業化に関する研究
    深山千穂子(女子聖学院短期大学)
  • B−1 リゾート地における男子中高年での軽度健康異常者の短期保養の効果
    大堀 孝雄(東海大学)
  • B−2 高齢者健康・レクリエーション教室参加とその効果(㈼)
    小俣里知子(日本大学)
  • B−3 中高年者の社交ダンスに関する研究 〜参加者の意識とその運動強度について〜
    竹内 正雄(星薬科大学)
  • B−4 スポーツ消費者のライフスタイルに関する研究
    原田 宗彦(大阪体育大学)
  • B−5 生涯スポーツとしてのディスク・スポーツに関する研究(1) 〜高齢者におけるディスク・ゴルフについて〜
    手塚 麻美((株)ピープル)
  • B−6 レクリエーションに関するイメージの研究 〜特に「楽しい」および「遊び」を中心として〜
    高橋  伸(国際基督教大学)
  • B−7 学生生活におけるRE−CREATION行動に関する研究
    阿部 信博(日本大学)