第34回学会大会 ー2004年ー(立教大学)

□大会テーマ

『21世紀グローバル社会に向けた学会発展のビジョンと戦略を考える』

□基調講演

『始動した21世紀において学会に求められる役割』
蓑茂寿太郎(東京農業大学副学長)

□シンポジウム

『21世紀の学会発展のビジョンと戦略を考える』

  • コーディネーター
    麻生  恵(東京農業大学)
  • パネリスト
    1.日本レジャー・レクリエーション学会のこれまでの取り組みから
    鈴木 秀雄(関東学院大学)
    2.国際化の動きと国際化への対応から
    西野  仁(東海大学)
    3.産業界・行政等との連携から
    山口 有次(早稲田大学)

□ワークショップ

  1. セラピューティック・レクリエーション専門分科会
    「要介護予防運動指導におけるセラピューティックエクササイズの意味と意義」
    鈴木 秀雄(関東学院大学)
  2. 「景観・造園・環境系」及び「レジャー・レクリエーション産業系」の合同開催
    「レクリエーション資源空間と産業に関わる研究の今後の取り組みを考える」
    栗田 和弥(東京農業大学)
    嵯峨  寿(筑波大学)
  3. 公募ワークショップ
    「個別プログラムとケースワークの実践」
    吉岡 尚美(東海大学)
    茅野 宏明(武庫川女子大学)